オークション代行ならではの業販卸売特価で国産中古車をご紹介!『くるま市場ブログ』

【オークション代行】憧れのクルマお探しコダワリ特選中古車情報!

GT-R・NSX・レクサスなどの高級車から、プリウス・インサイトなどのハイブリットカーまで選りすぐりの国産車を業者オークション代行ならではの一般には知り得ない業販卸売価格でご紹介いたします!!
『プラド』をどこよりもおトクに買う方法がありました!
ランドクルーザー プラドRXです。
クロカン4駆としてはお手軽で人気が高いですね。
それでいて4駆ですから、走破性も高いですし、そうかといって、室内はトヨタならではの乗用車チックなので、乗り心地も良く、初めてのクロカンでも取り回しやすさも含めてとっつきやすいです。

ですから、『オトコは黙ってクロカン!』みたいな方にはちょっと物足りないかもしれませんが、海や山はもちろんの事、都会の狭い一方通行だってプラドだったら乗用車感覚で乗れるその柔軟性がウケているんでしょうね。

そして今回ご紹介するのは、H11年式のRXです。
既に10年選手ですが、距離はなんと2.6万キロ、車検も1年付いてます。
そして希少なグリーンツートンっていうのがオシャレじゃないですか!
おまけに社外ホイール付きです。


内外装もきれいそのもので、特に外装についてはキズらしきものはありません。
そして奇跡のワンオーナー!

そんなプラド、この程度ですと一般市場価格では130万円前後はしますが、弊社業販特価では70万円も安い、60万円程度でご注文できます。

渋滞も苦にならない眺めのいいプラドでドライブなんかいいですね。

また、年間500万台ものクルマが全国86会場にてほぼ毎日オークションにて売買が行われている中で、選りすぐりの特選車両情報を毎週お届けする『業者だけが知っているオートオークション最新相場情報』も必見です!

もう、カー○ンサーや○ooなどの中古車雑誌は要りませんよ!
一般の方は決して知る事の無い、あなたのご希望の車両の業販相場価格をご紹介しますので、どうぞお見逃しなく!!

ただし、業界専用のクローズド案件ですので、先着100名様限定とさせていただきます。
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その他にも、『こんなクルマ探して欲しい!』という方は、こちらまでお気軽にお問い合わせください。

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もし、大排気量FR『スープラSZ』がどこよりもおトクに買えるならどうします?
トヨタをはじめ、今全メーカーはエコカーに躍起ですね。
スポーツカーなんて響きはどこへやら……。

でも、ちょっと前まではトヨタにもありましたね。
大排気量FRスポーツの『スープラ』です。

セリカXXから進化を遂げてきたトヨタの代表的なスポーツカーです。
数年前まで『スーパーGT』などのモータースポーツ界でも活躍してました。

それはこのいかにも速そうないでたちを見れば一目瞭然ですね。
低く構え、長くせり出したフロントマスク、大きくフレアしたオーバーフェンダー、そして高々とそそり立つリアウイング……。
どっからどう見ても遅そうには見えません!

そしてコックピットに座れば、地を這うようなドライビングポジションに、ドライバーに向けられたメーター類とセンターコンソールまわりが、男の職場的な雰囲気を醸し出します。

エンジンもセリカXX時代から熟成・発展してきた2JZエンジンが、ツインターボを介して強烈な加速と異次元の速度域に誘います。
よく昔は湾岸線で最高速バトルなんかが流行ってましたが、スープラがとんでもなく速かったのを覚えています。

そんなスーパーマシンですが、そこはトヨタの作るクルマ、街乗りだってぐずったりはしません。
どこでも柔軟に走ってくれます。しかも、荷物もそこそこ積めたりしますので、旅行だって行けちゃいます。

今や絶版モデルとなって、出てくるのは改造車や過走行車だらけ。
まともなクルマはなかなか出てこない、出てきても思ったよりも高額なんて事ありませんか?

今回ご紹介する車両は、H12年式の『RZ-S』3000ccツインターボで奇跡の2.9万キロ、車検付きワンオーナーで、貴重なドノーマルの、しかも後期型です。
内外装はきれいそのもので、目立つようなキズ・凹み・汚れはありません。



この程度ですと、一般市場では200万円前後はしますが、弊社業販特価では30万円も安い、170万円でご注文できます。

今や希少な直列6気筒の大排気量ツインターボを気持ちよくかっ飛んでみませんか?

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最強スポーツセダンの『ランエボ』だって○○で買えるからかなり激安なんです!
三菱の誇るスポーツカー、ランサーエボリューションです。
ルーツは若干異なりますが、スタリオンのブリスターフェンダーを思い出させるような造形は今でも迫力がありますね。

そして今回ご紹介するのは『ランサーGSRエボリューションVII』です。

『エボVI』の時のオーバーフェンダーの派手な造形から、コンパクトな固まり感ある感じに変化を遂げた『エボVII』は、ちょっとおとなしくまとまり過ぎた感がありますが、アクティブな走りは今までと同じDNAを受け継いでおります。

そしてどこからでも加速する4G63型ユニットは、臨戦態勢的テイストなのにも関わらず、大人4人がしっかり着座できるセダン形状でもありますし、トランクもしっかり機能しておりますので、近場の買い物から、ゴルフや旅行などの遠出まで、ファミリーでも充分使えるオールマイティなスポーツカーです。


そんな本車両ですが、控えめなボディワークを盛り上げるべく、社外製のGTウィングや黒のホイールでメリハリが出ております。

H13年式で4.3万キロ、車検は1年付き、内外装には目立ったキズ凹み・汚れはありません。
上記程度ですと一般相場では140万円以上はしますが、弊社業販特価では20万円も安い、120万円でご注文できます。

ファミリーにもオススメの国産最強スポーツセダンをお値打ち業販特価でいかがでしょうか?

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『初代インサイト』が一般店では見た事の無い価格で買えるなんて……。
初代インサイトです。
すっかり世の中的には新型プリウスと新型インサイトづくしですが、ハイブリッドカーたる先進的な機能満載なクルマだったら、見た目的にも先進的な初代インサイトでしょうと思うのは私だけでしょうか?

今でもそうですが、ホンダのハイブリッドカーは、トヨタのプリウスと違って、走行を補助するために電気的なパワーで補助するような感じなので、たとえハイブリッドカーでも、走りの楽しさはこっちの方が上ですよね。

しかも、初代はハイブリッドカーなのに、5速マニュアルがあるんですよ!
まぁ、燃費を少しでも良くするための苦肉の策とも言われていますが……。

でもでも、見て下さいよこのデザイン。
シトロエンDS的な流麗なボディライン、そのうちどこか飛んでいってしまいそうなデザインですよね。
しかも先進性を強調するかのような、希少色のライトグリーン!

内装はホンダらしく、機能的なシンプルな作りにはなってますが、燃費がいいだけのクルマとは違いますよね。
今でも根強いファンが多い事もうなづけます。


その初代インサイトですが、H13年式の5.3万キロ、車検2年付き、距離相応の小キズはあるようですが、目立つものは無さそうな本車両、この程度ですと一般市場価格でも80万円以上はしますが、弊社業販特価では20万円も安い、60万円前後でご注文できます。

ただのエコカーでは済ませたく無いあなた、私と同じ臭いがしますよっ!

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高級セダン『レクサスIS』を相場以下で買うためには?
レクサスって、輸入車好きの私には全くのノーマークだったんですが、いつの日からかかっこ良く見えてきたんですね。

特にISFなんかいいですよね。
縦に並ぶデュアルマフラーが2本出しでかなり迫力があります。

でも、ISFはまだまだ高価。
というよりも、レクサスって国産車なのに価格が非常に高価で、どこにその納得点を見いだせば良いのかが正直分かりませんでした。

今でこそ普通ですが、ボルビックとかの水をお金出して買う意味が分からなかった時とちょっと似てます。

でもすごいですね。トヨタさんは。
ちゃんとブランドイメージを確立して、私でさえも『レクサスは特別な高級車』みたいなイメージに洗脳されてしまいました(笑)。

実際に、道で走っているのを見かけると、明らかに他の国産セダンとは異なるオーラを放っているんですよね。
それは、超一流の技術を駆使したブレスラインと塗装技術の結晶だと思います。
デザイン面ではまだ『トヨタ』っぽさからは脱却できてはいませんが、作りそのものは芸術の域に達していると思います。

そして中身だって、世界のトヨタのやることですから完ぺきです。
欠点を見つける事が難しい位に、走りや乗り心地・装備も価格に見合った満足度をバランス良く満たしてくれるのです。
ただし、『インテリジェント・スポーツセダン』を名乗る『IS』についてはいわゆる『ダンナ仕様』では無く、あくまでもドライバーズカー。超快適に移動をしたいビジネスマンにおススメしたいクルマです。

という事で、トヨタの高級ブランドのレクサスですが、一部のグレードはこなれてきましたね。
今回紹介するのはエントリーモデルのIS250です。




H17年式の4.7万キロ、車検2年付きです。外装は小キズが若干ありますが、目立つものはありません。
内装も距離相応の使用感ではありますが、一般小売相場は260万円前後のところ、弊社業販特価では30万円も安い、230万円前後でご注文できます。

ドイツ車っぽい臭いがする国産車、レクサス。
結構気になりません?

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まだまだ高価な『Z』が信じられない価格で買えたんです!
フェアレディZです。

Z32からフルモデルチェンジを受け、それまでのワイド&ローフォルムから大幅に姿を変えたZ33。
当初は賛否両論ありましたが、今ではこのカタチが『Z』という認識はだいぶ浸透したと思います。

Z33よりターボモデルは配され、排気量アップの3500ccのNAでグイグイと車体を引っ張ってゆく様は、ターボモデルに匹敵する位のトルク感があり、低速域からガバッとアクセルを踏むと、シートに背中が張り付くような感覚を伴う位に強烈です。

また、内装もそれまでのシンプルな内装とは打って変わって、メタリカルなパーツを多用したり、メーター周りも砲弾型になったりと、かなりスポーティーな装いとなりました。

それと、元々アメリカ市場向けに作られたクルマだけあって、速いは速いのですが、GT-Rとは違って、もっとゆったりした気持ちでドライブできる感じがあります。
実際に乗り心地もそんなに固くは無いですし、高速域でもドライブが非常にラクです。

それでも、『スーパーGT』などの国内レースでも活躍しているようなクルマですから、ポテンシャルはあるわけですね。
つまり、ノーマル状態ではそのポテンシャルは陰を潜めているだけなのです。
それを街乗りの許容範囲ギリギリまでは出してるのがGT-Rなんですね。

ですので、GT-Rほど気合いを入れて乗るほどでもなく、街乗りでもスポーティーさを気軽に感じていたい方にはベストな選択ではないのでしょうか?

しかし、『Z』というクルマは、GT-Rの次に高価なスポーツカーというイメージが強く、なかなか視界に入ってこないクルマだと思いますが、最近はそうでも無くなってきましたよね。

本車両は、ベースモデルのH14年式、でも1.4万キロの低走行で車検2年付き、キズや凹みも目立ったものも無いハイクオリティな仕様ですが、一般市場価格では160万円前後のところ、弊社業販特価では30万円も安い、130万円前後でご注文できます。

ノンターボで意外と燃費もいい『Z』で、ファン・トゥ・ドライブを満喫してみませんか?

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やっと見つけました!純国産スーパーカー『NSX』がとんでもなく安いお店!
日本のスーパーカー、『NSX』です。

オールアルミボディ、エンジンは職人の手による組み込み、値段もスーパーとの事で、あのフェラーリ348もNSXを意識して作ったといわれたほど、当時は世界中で話題をかっさらっておりましたNSXですが、8年経った今となってもまだまだ高価ですね。

既に絶版モデルとなってしまったものの、今でも国内最高峰のハコレース『スーパーGT』でも現役で活躍しており、人気のほどは衰える気配はありません。

ゆえに中古車市場でもまだまだ高値安定で、中古車雑誌などを買っても、つい遠巻きに見てしまったりしますよね。
また、たとえ安い個体が見つかっても、10万キロ近くの過走行だったり、せっかくのスポーツカーなのにオートマだったりとかで、とても買う気にはなれませんよね。

どうせ乗るならマニュアルミッションで、できるだけ程度の良い個体を安く買いたい、そして早朝に東名高速経由で箱根スカイラインあたりを後方から響くVTECエンジンに酔いしれながら颯爽とドライブしてみたいですよね。

今回ご紹介する本車両は、H3年式の5.2万キロ、車検1年、社外アルミ・オーディオ・セキュリティ付き。 内外装も目立ったキズや凹み・汚れもありません。

そんなNSXですが、上記程度で一般市場価格だと350万前後はしますが、弊社業販特価では70万円も安い、280万円前後でご注文できます。

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『ロードスター』にそんな大金を払って買ってしまっていいのですか?
お天気はいいですね〜
そういう時はドライブが楽しいですが、できれば風を壮快に受けながらドライブしてみたいものです。

そんな時はオープンカーですね!
しかも、運転が超楽しいオープンカー!!
パワーもそこそこだからこそ、アクセル全開にできる爽快感、そして今や希少なFRレイアウト、ちょっとした交差点でさえも、アクセルで曲がる感覚が味わえるのはロードスターだけです!!!
ですから、心底ドライビングを楽しみたい人にはロードスター抜きには考えられません!!!!

1tちょっとの軽量ボディ、必要にして充分なパワー&トルク、小気味よいショートストロークのマニュアルミッション、そしてこのモデルからは、リアスクリーンがガラス製になって、前モデルにあった曇りによる後方視界の悪さは解消されました。

運転が楽しいクルマといえば、GT-Rやインテグラ、インプレッサやランエボなんかがよく取り上げられますが、どれも本格的にドライビングをしたい向けの、いわゆるスポコン系のクルマですので、少々気構える必要がありますが、ロードスターは見た目もさることながら、ドライビングも非常に自然体でいられますし、電子制御に頼らない、人間の感覚に合ったドライビングができるので、人馬一体感が得られやすいんだと思います。

さらに、ドライビングを楽しむクルマとしては、内外装ともにオシャレな作りになっており、そこはオープンカーらしく、見せる喜びみたいな満足感もありますよね。

ゴルフバッグがいくつも積めて、大勢が何人も乗れるクルマではありませんが、カーライフを楽しむ原点回帰的アイテムとして、マツダロードスターは最良の選択肢だと思いますよ。

そして今回ご紹介するモデルは、その中でも最上位モデルのVSです。

H10年式の6.1万キロ、車検半年付きで、VSモデル標準のナルディのステアリング&シフトノブや本革シート、そしてオシャレなカラーの幌など、見られてナンボのオープンカーには必須のアイテムが最初から装備されてます。

しかも足回りも社外製に交換され、程よく車高も落とされて走りも更に楽しい仕様となっております。
そんな本車両、上記程度ですと一般市場価格では60万円前後はまだしますが、弊社業販特価では更に15万円も安い45万円でご注文できます。

世界観が変わるお手軽オープンカーはいかがですか?

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発見!『R34GT-R』をどこよりもおトクに買う方法がありました!
日産スカイラインGT-RのBNR34です。

永遠の名車GT−Rですが、現行のGT-Rは置いといて、やっぱりGT-Rは伝統の直列6気筒のRB26じゃなくちゃ!という方、だいたいはR34狙いですよね。

もちろん、R32や33でもいいんですが、R32は程度の良い個体はほとんど流通していないか、あってもかなり高値です。
R33は不人気という事もあって安く、『LM』などの限定モデルなんかもあって面白いのですが、これはまたの機会にという事で、今回は最後のRBエンジン、R34 GT-Rを取り上げてみました。

まずR34 GT-Rは、今でも存在感はバツグンにありますよね。
低く構えた押し出し感が強いフロントマスク、フロントとリアの各フェンダーには、極太のタイヤを納めるべく、ブリスターフェンダーが幅を効かせ、リアに至ってはウィングやアンダーディフューザーがレーシーさを演出しております。

そしてスカイラインといえば、伝統の丸目4灯のテールランプですね。
オシャレな方はここをLEDにしたりして、さらに目立ってますね!
ドレスアップやチューニングをしても、品位は落とさずにバージョンアップできるのが、R34 GT-Rのいいところでもありますね。

でも、伝統のRB26から発するエグゾーストノートは、マフラーを社外品に交換したとしても、遠くからでもその音を判別できる位、特徴のある素晴らしい音を奏でます。
なんていうんですかね、いかにも『ものすごく速そうなスポーツカーがやってきた!』的な音っていうんですかね。
そういう意味では、フェラーリなどのスーパースポーツに共通した存在感があります。

もちろん、走りっぷりだってスーパーです。
2600ccツインターボから発せられるパワーとトルクは、レッドゾーンに向かうにしたがって強烈になる高回転型エンジンで、トルクスプリット4WDによって、いつどんな時でもグイグイと前に加速してゆきます。

でも、FRベースの4WDですから、アクセル操作で曲がる感覚があり、ハイレスポンスなエンジン特性も相まって、峠や首都高でも最高にドライビングが楽しいのです。

さすがはレース界で鍛えられただけあって、ただのスポーツカーでは無い事が、街乗りのトロトロした走りでも、高速などのハイスピード域でも存分に味わう事ができますし、一方で大人4人がきちんと乗れて荷物もスカイラインセダン並みに載せられる、国産随一のマルチなスーパースポーツなのであります。

そんな訳で、乗りたいと思っても、一般市場価格ではまだまだ高価で、安い個体が見つかっても過走行だったりチューニングしまくりでちょっと引いてしまうような個体が多いR34GT-Rですが、こんなのがあります。

距離は6.3万キロ、車検1年、マフラーとリップスポイラー・セキュリティ・オーディオ系が社外モノになっている以外はノーマルという、超ライトチューンの個体です。
もちろん、外装のキズ凹みは目立つものは無く、内装もきれいです。



こんな仕様・程度の場合ですと、弊社業販特価では一般市場価格よりも100万円以上も安い、260万円程度でご注文できます。

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程度のいい『初期型プリウス』がどこよりもおトクに買える!
エコブームですね。
新型プリウスも半年以上の納車待ちという事で大人気ですが、補助金や減税制度があるとはいってもまだまだ高いですよね。

そんなプリウスですが、初期型は随分と安いです。
大人5人が座れて荷物もしっかり積めて、高速走行も問題なく、しかも燃費もGood!

また、プリウスのスゴいところは、初期型のH12年(2000年)2月までに生産された個体に限っては、バッテリーは永久保証なんですね。
ですから、一番心配なバッテリーがいってしまっても、すぐに無償交換してくれるので、年式や走行距離が多少多めでも、メンテナンス自体は普通の車と同じように行っていれば、何の心配もいらないんですよね。

仮に無償交換対象外だったとしても、バッテリー+工賃で12万円弱で交換できるようですし、肝となるタイミングベルトもチェーン駆動なので、突然切れてエンジンが故障する心配もありません。

確かに新型プリウスに比べれば燃費や最新設備等の点は見劣りはしますが、この近未来的なデザインは今でも色褪せることはありませんね。

また、5ナンバー枠に収まるボディサイズのおかげで、取り回しは新型よりもラクで、居住性も後席なんかは頭上のスペースが新型よりもあったりと、新型モデルにひけをとらないパッケージングだと思います。

そんな初期型プリウスを今回はご紹介いたします。

H11年式の4万キロ、車検1年付きで内外装も大きなキズ凹み・汚れはありません。






そんな初期型プリウス、上記程度でも一般市場では50万円前後はしますが、弊社業販特価では更に10万円も安い、40万円前後でご注文できます。

余った予算で家族で旅行なんかいかがですか?

また、年間500万台ものクルマが全国86会場にてほぼ毎日オークションにて売買が行われている中で、選りすぐりの特選車両情報を毎週お届けする『業者だけが知っているオートオークション最新相場情報』も必見です!

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